小林 茜 (平成20年入社)
私は松川工場発送センターで、主にお客様が注文された商品を荷造り・発送する仕事をしています。
お客様の姿は見えなくても直接に関わる所なのでいつも緊張しますが、その反面とてもやりがいのある仕事です。
入社式で社長が言われた、「一日も早く頼られる先輩を心掛けるように」という言葉が今でも忘れられません。
その時から、“頼られる先輩になる”という目標が出来ました。
入社3年目になり、まだ先輩に頼ってばかりの私ですが、その目標が早く達成できるように頑張っています。
新しく入社するみなさんも、何か一つ目標を見つけて一緒に頑張りましょう。
大森美奈 (平成20年入社)
竹風堂に入社して三年経ちます。配属された松代店は、明るくわきあいあいとしてとても働きやすい職場です。
この仕事をしていて、お客様から「笑顔が素敵だね」と声をかけていただいたり、常連のお客様と会話をしている時に、
私もお客様からパワーをもらい「明日も頑張るぞ」という気持ちになります。
また、竹風堂の商品は国内産の栗だけの使用なので、自信をもってお勧めできるし、味も絶対です。
私は「竹風堂」という栗菓子の老舗のお店に入社した事を誇りに思って毎日元気いっぱいに働いています。
新しく入社されるみなさんとお会いできる日をワクワクしながらお待ちしています。
高橋仁美 (平成20年入社)
私は小布施本店で働いています。もともと接客の仕事をしたいと思っていた私は、以前お客としてこのお店に買物に来た時、
働いている人達がみんなキラキラと仕事をしているように見えたのが印象的で、それがきっかけで入社することができました。
接客をしていてお客様から「ありがとう」や「また来るね」「これ美味しいのよね」など言われると本当に嬉しくて、
どんなに疲れていても元気になるし、「頑張ろう!」と思えちゃうのが不思議です。
仕事を始めてもうすぐ3年経ちますが、“仕事”なので辛い事や大変な事ももちろんあるけど、
それでも毎日張り合いをもって楽しく仕事をしています。
新しく入社してくるみなさんと一緒に仕事が出来る日を楽しみにしています。
小林可奈 (平成21年入社)
松川工場生ものラインで、どら焼山・くりんぱい・栗ん子などの製造を担当しています。
私は和菓子が好きで、この会社に入社しました。特にどら焼山は今までに食べたことのない美味しさで、テレビでも紹介されました。
工場での作業は単純作業の繰り返しに見えますが、様々な工程の中で少しのミスがあると品質が変わってしまうので、
一つ一つの作業に気をつけています。
たくさんの地元の方や地方の方に愛されている竹風堂の栗菓子の伝統の味を守り、安心で安全な商品をお客様にお届けできるように
これからも努力して頑張っていきたいと思います。そして、自分に合った趣味も見つけて、明るく楽しいライフスタイルを築いていきたいです。
長針和行 (平成22年入社)
小布施本店・売店で接客の仕事をしています。主にお客様に竹風堂の栗菓子・栗強飯の販売を行っています。
私は竹風堂の栗菓子、特に「どら焼山」が大好きで、そういった商品をお客様に食べて喜んでいただいた時にやりがいを
感じています。また、お客様と会話することも接客業務の楽しみの一つです。
それは一瞬の出会いかもしれませんが、何気ない会話やお誉めの一言をいただくことは大きな感動と支えになります。
これから社会人になる皆さんも同じ喜びを共感しませんか?一緒に仕事ができる日が来ることを楽しみにしていますよ。
